ウエストダイエット!絶対痩せる方法は?

29歳OLが実際に体験したウエストダイエット方法を徹底比較!

*

寒い時期におすすめ!鍋ダイエットとは

   

寒い時期におすすめ!鍋ダイエットとは

鍋ダイエットとは?

体を芯から温めてくれる鍋料理は、冬の定番メニューですよね。この鍋料理を夕食、または昼食と夕食に取り入れることでダイエット効果が得られるといわれているのが「鍋ダイエット」。鍋料理を食べるだけで痩せられるなんて、と思う人も多いでしょうが、実際にタレントや著名人の中には、この鍋ダイエットでヘルシーに痩せたという人が多いのです。

鍋ダイエットのやり方とメリット

まずは夕食を鍋料理に置き換え、がんばれそうだったら昼食も置き換えてみましょう。食後の活動量が少ない夜をヘルシーな鍋料理にすることで、自然と野菜やたんぱく質をしっかりとることができ、炒めものや揚げものなどに比べて油の摂取量を抑えることも可能です。
具だくさんで満足感があり、具材やスープ、付けダレの組み合わせは無限大なので、飽きずに毎日続けられるというメリットもあります。

鍋ダイエットの注意点

くれぐれも食べ過ぎには注意しましょう。どんなにヘルシーなメニューでも、腹八分目に抑えなければダイエットにはなりません。普段のように、鍋に残ったスープで締めの雑炊やうどんまで平らげるのはもってのほか。締めだけはガマンして、お肉やお魚とともに野菜をたっぷり食べるのが鍋ダイエットの基本です。

つまり、夕食だけ炭水化物抜きダイエットを行うのが鍋ダイエットだといえます。鍋料理を締めまで食べないとスープが残ってもったいないと思う人は、スープは翌日までとっておいて、朝食や昼食時にごはんやうどんなどの炭水化物を入れて食べるのがおすすめです。

鍋ダイエットに効果的な具材とスープ

具材

お肉よりお魚を選べばカロリーが抑えられます。お肉であれば、高たんぱく・低カロリーな鶏のささみや胸肉を選んだ方がダイエットに効果的です。胸肉は皮を取り除いてお鍋に入れ、皮は翌日の朝食や昼食に使うといいでしょう。

スープ

スープまたは付けダレには、ぜひ体を温めて血行を促す食材を入ましょう。スープにショウガや唐辛子を刻んで入れたり、付けダレに七味唐辛子を振ったりするのがおすすめです。しゃぶしゃぶなどの付けダレにごまダレかポン酢かを選ぶなら、圧倒的にカロリーが低いポン酢が正解!

まとめ

炭水化物を控えることと、体を温めること。このダイエットに有効な2つのポイントが同時に叶うのが鍋ダイエットです。上でご紹介した効果的な具材とスープにこだわり過ぎると飽きがきてしまうので、カロリーや油に注意しつつ、自分の好きな具材やさまざまな野菜、バラエティーに富んだ味付けを試してみるのがおすすめ。
いろいろな野菜をたっぷり入れ、お肉やお魚を加えれば、それだけで普段の食事より格段にヘルシーで低カロリーになるでしょう。

私が試したウエストダイエットの方法は3つ

美容家電でダイエット

1位は美容家電をつかったウエストダイエット。いろいろ試したけれど、やっぱり家で自分のペースでやれるというのは大きい!!それに、最近の美容家電ってすごい進化していて、エステと同じくらいのポテンシャルがあるんですよ~。
私が特に効果を感じたのは、「EMS」と「キャビテーション」。もともとエステでしかできなかった施術なんですが、これが自宅でできるなんて最高!!

美容家電でウエストダイエット

エステでダイエット

やっぱりエステの痩身コースは良かったです。人の手で施術してくれるので、リラックス効果もあるし、なによりキレイになってる!っていう実感がよかったです。美容家電よりも勝ってるのはそこかなと思います。ただやっぱりネックだったのが費用…。ほんとはエステでダイエットしたかったのですが、お金が続かず断念してしまいました。それに、人気のサロンは予約も取りづらいので、なかなか通えませんでした。

エステでウエストダイエット

ジムでダイエット

ジムでのダイエットで一番よかったのは、運動をしているときの爽快感!特に、ノリノリの音楽を聴きながらのトレーニングは最高のストレス発散!マシンでトレーニングしたり、トレッドミルで走ったりするのは自分との戦いで、時にはめげそうになっちゃいましたが…w
マシン・トレッドミル・水泳・ヨガと至れり尽くせりのジムでしたが、やっぱりこちらも続かず…。仕事柄、帰りが遅くなるときもあったので、平日はなかなかジムに行けず、土日も行くのが億劫になってしまって、結局解約してしまいました。

ジムでウエストダイエット

 - ウエストダイエットマメ知識