ウエストダイエット!絶対痩せる方法は?

29歳OLが実際に体験したウエストダイエット方法を徹底比較!

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冬のおしりは垂れやすい!? 季節別の対処法は?

   

冬のおしりは垂れやすい!? 季節別の対処法は?

冬はおしりが垂れやすいって本当?

体が冷えやすい冬は代謝も低下しがち。おしりに限らず、全身に脂肪を蓄えやすい季節です。また、現代人は一年中通して座っている生活が長いことに加え、冬の定番アイテムであるコタツは、一度入るとなかなか出られなくなる、という方も多いでしょう。座っている時間が長いとおしりが圧迫されて形が崩れやすくなります。このような理由から、冬はおしりが垂れやすい季節だといえるのです。

季節によって体型はどう変化する?

気温が変化すると、体にも影響が現われます。春は新生活のストレスで暴飲暴食に走り、太りやすい季節だといえるでしょう。夏は汗をかきやすいものの、冷たい飲みものや冷房によって意外に体が冷えやすく、むくみに注意が必要です。
食欲の秋にも太り過ぎにご用心。寒さが厳しい冬は脂肪を溜めこみやすい時期であることに加え、季節柄、イベント事も増えるので、暴飲暴食によって体型が変化しやすい傾向にあります。

季節別の対処法

新生活による環境の変化や花粉などのアレルゲン物質により、心身が敏感になりやすい季節です。体調を崩さないように、リラックスしながら心身のケアが行えるアロマを使った全身マッサージがおすすめです。

汗をかきやすい季節なので、水分補給をこまめに行い代謝を促しましょう。冷房の温度設定を下げ過ぎず、飲みものを常温にするなど、体の冷やし過ぎにも気を付けてください。おしりの冷えは代謝ダウンや形の崩れを招くので、イスの上に温かいクッションを敷くなどの工夫をしましょう。

食べ物が美味しい季節です。食べ過ぎによる脂肪の蓄積は、おしりのたるみの原因になります。過ごしやすい気温で、屋外でアクティブに過ごすにはもってこいの季節なので、適度な運動を心がけて脂肪燃焼を促しましょう。

体が冷えて血行が悪くなりがちな冬は、ゆっくりと入浴をし、体を温めて代謝をアップさせましょう。体を冷やさないよう、白菜、大根、ニンジンなどの根菜類を積極的に食べて、体の内側から体を温める食生活もおすすめです。乾燥も強くなる季節なので、オイルマッサージで保湿と代謝アップを高めるスキンケアを取り入れれば、たるみ知らずのハリのあるおしりが目指せます。

まとめ

冬はおしりが垂れやすい季節だということがわかりました。美尻をキープしたい方は、おしりが垂れないための生活習慣や食生活を心がけましょう。
また、冬以外にも体型の変化があり、季節に応じたケアが必要。上でご紹介したような対処法に加えて、家庭用キャビテーションマシンによるケアでおしりの脂肪を直接アタックするのもいい方法です。

私が試したウエストダイエットの方法は3つ

美容家電でダイエット

1位は美容家電をつかったウエストダイエット。いろいろ試したけれど、やっぱり家で自分のペースでやれるというのは大きい!!それに、最近の美容家電ってすごい進化していて、エステと同じくらいのポテンシャルがあるんですよ~。
私が特に効果を感じたのは、「EMS」と「キャビテーション」。もともとエステでしかできなかった施術なんですが、これが自宅でできるなんて最高!!

美容家電でウエストダイエット

エステでダイエット

やっぱりエステの痩身コースは良かったです。人の手で施術してくれるので、リラックス効果もあるし、なによりキレイになってる!っていう実感がよかったです。美容家電よりも勝ってるのはそこかなと思います。ただやっぱりネックだったのが費用…。ほんとはエステでダイエットしたかったのですが、お金が続かず断念してしまいました。それに、人気のサロンは予約も取りづらいので、なかなか通えませんでした。

エステでウエストダイエット

ジムでダイエット

ジムでのダイエットで一番よかったのは、運動をしているときの爽快感!特に、ノリノリの音楽を聴きながらのトレーニングは最高のストレス発散!マシンでトレーニングしたり、トレッドミルで走ったりするのは自分との戦いで、時にはめげそうになっちゃいましたが…w
マシン・トレッドミル・水泳・ヨガと至れり尽くせりのジムでしたが、やっぱりこちらも続かず…。仕事柄、帰りが遅くなるときもあったので、平日はなかなかジムに行けず、土日も行くのが億劫になってしまって、結局解約してしまいました。

ジムでウエストダイエット

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