ウエストダイエット!絶対痩せる方法は?

29歳OLが実際に体験したウエストダイエット方法を徹底比較!

*

ヒップアップガードルってどんなの?どんな種類があるの?

   

ヒップアップガードルってどんなの?どんな種類があるの?

ヒップアップガードルの素材別の特徴

パンツ型の伸縮性が高い素材を使用した補正下着をヒップアップガードルと呼んでいます。素材の違いにより、履き心地が異なるのが特徴のひとつです。

ソフトタイプ

柔らかな履き心地のソフトタイプは綿混の自然素材を使用している商品が多く、肌が弱い方や締め付けが苦手な方におすすめです。体への負担が少ないため長時間の着用にも適しています。

ミディアム・マイルドタイプ

ソフトタイプとハードタイプの中間になるミディアム・マイルドタイプは、ほど良い履き心地と適度なサポート力を併せ持っています。

ハードタイプ

ポリエステルやポリウレタンといった化学繊維の分量が多く、着圧機能に優れているため高い補正力があるのが特徴のハードタイプ。おしりをしっかりと包み込む立体構造を採用している商品が多いようです。体への締め付けが強いので、長時間の着用は血流が悪くなり、肌が弱い方はかぶれやすくなることもあるので注意しましょう。

ヒップアップガードルの部位別の特徴

お腹重視タイプ

ポッコリとしたお腹をガードルで締め付けることにより、スッキリと見せます。

おしり重視タイプ

おしりを持ち上げるヒップアップ効果があるものから、ボリュームを出るヒップパッド付きのものまで販売されているので、体型の悩みに合わせてボディメイクすることができます。

骨盤補整タイプ

ゆがみがちな骨盤を正しい位置に導き、骨盤周りの筋肉をサポートすることで、腰周りやウエスト周りをスリムに導きます。

ヒップアップガードルの長さの特徴

ウエストの高さ

ウエストの位置より低いローウエストタイプは、又上が浅いパンツを履く時に便利です。またみぞおちまで高さがあるハイウエストタイプはウエスト周りを広く引き締めるので、メリハリボディに見せることができます。

丈の長さ

丈が短いショーツタイプは動きやすく蒸れにくいので快適な履き心地です。股下4~10cmほどのスタンダード丈はおしりと太ももにメリハリをメイク。股下17~19cmほどのロング丈は太ももの引き締め効果に優れています。股下20~24cmほどのフルロング丈は、身長が高く脚が長い方でも太ももをすっぽりと覆うことが可能です。

まとめ

おしりのラインをキレイに見せることができ、履くだけで体型の崩れを軽減できるヒップアップガードル。手軽に美尻が目指せるのが第一の魅力です。
また、下半身の冷えを防げるため、冷え性の予防やダイエットのサポート効果も得られます。素材によるサポート力の違いや、重視したい部位、またウエストの高さや丈の長さを吟味して、自分に最適なタイプを見つけてくださいね。

私が試したウエストダイエットの方法は3つ

美容家電でダイエット

1位は美容家電をつかったウエストダイエット。いろいろ試したけれど、やっぱり家で自分のペースでやれるというのは大きい!!それに、最近の美容家電ってすごい進化していて、エステと同じくらいのポテンシャルがあるんですよ~。
私が特に効果を感じたのは、「EMS」と「キャビテーション」。もともとエステでしかできなかった施術なんですが、これが自宅でできるなんて最高!!

美容家電でウエストダイエット

エステでダイエット

やっぱりエステの痩身コースは良かったです。人の手で施術してくれるので、リラックス効果もあるし、なによりキレイになってる!っていう実感がよかったです。美容家電よりも勝ってるのはそこかなと思います。ただやっぱりネックだったのが費用…。ほんとはエステでダイエットしたかったのですが、お金が続かず断念してしまいました。それに、人気のサロンは予約も取りづらいので、なかなか通えませんでした。

エステでウエストダイエット

ジムでダイエット

ジムでのダイエットで一番よかったのは、運動をしているときの爽快感!特に、ノリノリの音楽を聴きながらのトレーニングは最高のストレス発散!マシンでトレーニングしたり、トレッドミルで走ったりするのは自分との戦いで、時にはめげそうになっちゃいましたが…w
マシン・トレッドミル・水泳・ヨガと至れり尽くせりのジムでしたが、やっぱりこちらも続かず…。仕事柄、帰りが遅くなるときもあったので、平日はなかなかジムに行けず、土日も行くのが億劫になってしまって、結局解約してしまいました。

ジムでウエストダイエット

 - ウエストダイエットマメ知識