ウエストダイエット!絶対痩せる方法は?

29歳OLが実際に体験したウエストダイエット方法を徹底比較!

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おしりや腰が痛い!原因と改善法お教えします!

   

おしりや腰が痛い!原因と改善法お教えします!

おしりや腰が痛くなる原因とは?

姿勢の悪さ

同じ姿勢や偏った姿勢で座っていると、骨盤が傾いて背骨もゆがんでいきます。腰の骨の仕組みは、推骨と呼ばれる骨がいくつも積み重なっている状態。推骨は首から腰までつながり、脊柱を構成しているのです。
この脊柱は、同じ姿勢や偏った姿勢によって過度に湾曲したり、変形したりすることがあり、おしりや腰の痛みを発生させます。

おしりニキビ

おしりニキビは、顔をはじめとする他の部位のニキビと同様に、毛穴に皮脂が詰まってアクネ菌が繁殖することによって起こるものです。おしりは座っている間、常に圧迫されているため、ニキビが発生しやすく、悪化すると治りにくいといえます。特にイスに当たる部分やショーツのゴムの部分にニキビができてしまうと、座るたびに痛みが生じて辛いものです。

その他、病気に起因するもの

痔や坐骨神経痛、椎間板ヘルニアなど、病気の症状としておしりや腰が痛くなることもあります。

おしりや腰の痛みを軽減する方法の紹介

病気に起因するおしりや腰の痛みには整形外科などのクリニックを受診するのが最善ですが、姿勢の悪さやおしりニキビには次のような方法により、痛みの軽減や悪化の防止が可能です。

ストレッチをする

  1. イスに座り、片足を反対側のヒザの上に置きます。この時、外くるぶしがヒザに乗るようにしてください。
  2. 背中が丸まらないように胸をはり、おへそを足につけるようなイメージで上半身を前に倒しましょう。おしりが座面から浮かないように注意してください。おしりの筋肉の伸びを感じましょう。
  3. 足を逆にして同様に行います。左右20秒を目安に行うのがおすすめです。

クッションを使う

座っていておしりや腰が痛む場合、そもそもイスに原因がある可能性があります。座面が固過ぎるイスや高さが合わないイスに長時間座っていると、おしりや腰が圧迫されてしまうからです。
そんな時には厚めのクッションをイスの上に置いて、おしりや腰へのダメージを予防しましょう。イスの背中部分にクッションを置いて、腰痛を予防することも可能です。また、おしりニキビがある時などは、低反発座布団を使うのもいいでしょう。

まとめ

長い時間イスに座っている時や、そこから立ち上がった時などに、おしりや腰の痛みを感じたことがある方は少なくないでしょう。上でご紹介したおしりのストレッチは、テレビを見ながらのリラックスタイムはもちろん、仕事中でもオフィスなどでイスに座りながら行うことも可能です。
また、普段からクッションを使うことでイスからの刺激を軽減することもできるので、手っ取り早い方法として取り入れてみてはいかがでしょうか。

私が試したウエストダイエットの方法は3つ

美容家電でダイエット

1位は美容家電をつかったウエストダイエット。いろいろ試したけれど、やっぱり家で自分のペースでやれるというのは大きい!!それに、最近の美容家電ってすごい進化していて、エステと同じくらいのポテンシャルがあるんですよ~。
私が特に効果を感じたのは、「EMS」と「キャビテーション」。もともとエステでしかできなかった施術なんですが、これが自宅でできるなんて最高!!

美容家電でウエストダイエット

エステでダイエット

やっぱりエステの痩身コースは良かったです。人の手で施術してくれるので、リラックス効果もあるし、なによりキレイになってる!っていう実感がよかったです。美容家電よりも勝ってるのはそこかなと思います。ただやっぱりネックだったのが費用…。ほんとはエステでダイエットしたかったのですが、お金が続かず断念してしまいました。それに、人気のサロンは予約も取りづらいので、なかなか通えませんでした。

エステでウエストダイエット

ジムでダイエット

ジムでのダイエットで一番よかったのは、運動をしているときの爽快感!特に、ノリノリの音楽を聴きながらのトレーニングは最高のストレス発散!マシンでトレーニングしたり、トレッドミルで走ったりするのは自分との戦いで、時にはめげそうになっちゃいましたが…w
マシン・トレッドミル・水泳・ヨガと至れり尽くせりのジムでしたが、やっぱりこちらも続かず…。仕事柄、帰りが遅くなるときもあったので、平日はなかなかジムに行けず、土日も行くのが億劫になってしまって、結局解約してしまいました。

ジムでウエストダイエット

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