ウエストダイエット!絶対痩せる方法は?

29歳OLが実際に体験したウエストダイエット方法を徹底比較!

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ヒップラインで魅せる桃尻♡綺麗に保つ方法とは

   

ヒップラインで魅せる桃尻♡綺麗に保つ方法とは

ヒップラインが綺麗だとこんなメリットが!

スタイルが良く、若く見える

年齢とともに下がっていくヒップ。女性の場合、何もお手入れしないと30代後半くらいから、垂れたおしりや脂肪がガッチリついたピーマンのような四角いおしりになりがちです。エクササイズをするなどしてヒップラインをきれいに保つと、全身のスタイルが良く見えるようになり、若々しい印象を与えることができます。

筋肉がつくことで太りにくい体質になる

美しいヒップラインを作り出すためには、おしりの筋肉である大臀筋や太ももの後ろにあるハムストリングスを鍛えるのがポイント。体の中でも大きい筋肉であるこれらの筋肉を鍛えることで、基礎代謝が上がり太りにくい体に近づくことができます。

女子力がアップして自信が持てる

ヒップラインに自信がないと、おばさんっぽい体型をカバーする服ばかり選びがち。プリッとしたキュートなヒップラインを手に入れれば、自信を持ってセクシーなファッションを楽しめるようになります。
スキニージーンズやミニスカートもばっちり決まり、女性として自信が持てるようになるでしょう。もっと女性らしいファッションを楽しみたい!という方はぜひ、ヒップのケアにチャレンジしてみてくださいね。

ヒップラインを綺麗に保つエクササイズ

ドンキーキック

  1. 肩の下に手が、 おしりの真下にヒザがくるように四つん這いになります。
  2. 片方の脚を90度に曲げたまま後ろに10回蹴り上げます。足首は曲げたままにしておきましょう。腰を反らないように注意してください。
  3. 反対側の脚でも行い、3セット繰り返します。

グルーツブリッジ

  1. 床に仰向けに横たわり、両ヒザを立てます。両手はお尻の脇に置いてください。
  2. 息を吐きながらおしりをできるだけ高い位置まで持ち上げます。この時、肩、おしり、ヒザが一直線になるようにしましょう。
  3. 一番高い位置で軽く止めたら、息を吸いながらおしりを下ろします。この時、おしりを床につけないように床すれすれでストップするのがポイント。
  4. もう一度、おしりをできるだけ高い位置まで上げます。反動を使わないように、また腰を反らないように注意しながら、10回繰り返しましょう。

まとめ

美しいヒップラインの天敵は、筋肉の衰えとセルライトです。上でご紹介したようなエクササイズで筋肉を鍛えるとともに、家庭用キャビテーションマシンや美容ローラーといったセルライトをケアできるアイテムをプラスしましょう。
キャビテーションにEMS機能がついている家庭用キャビテーションマシンを選べば、運動が苦手な方でもエクササイズ効果が得られ、同時に脂肪やセルライトにも働きかけることができます。

私が試したウエストダイエットの方法は3つ

美容家電でダイエット

1位は美容家電をつかったウエストダイエット。いろいろ試したけれど、やっぱり家で自分のペースでやれるというのは大きい!!それに、最近の美容家電ってすごい進化していて、エステと同じくらいのポテンシャルがあるんですよ~。
私が特に効果を感じたのは、「EMS」と「キャビテーション」。もともとエステでしかできなかった施術なんですが、これが自宅でできるなんて最高!!

美容家電でウエストダイエット

エステでダイエット

やっぱりエステの痩身コースは良かったです。人の手で施術してくれるので、リラックス効果もあるし、なによりキレイになってる!っていう実感がよかったです。美容家電よりも勝ってるのはそこかなと思います。ただやっぱりネックだったのが費用…。ほんとはエステでダイエットしたかったのですが、お金が続かず断念してしまいました。それに、人気のサロンは予約も取りづらいので、なかなか通えませんでした。

エステでウエストダイエット

ジムでダイエット

ジムでのダイエットで一番よかったのは、運動をしているときの爽快感!特に、ノリノリの音楽を聴きながらのトレーニングは最高のストレス発散!マシンでトレーニングしたり、トレッドミルで走ったりするのは自分との戦いで、時にはめげそうになっちゃいましたが…w
マシン・トレッドミル・水泳・ヨガと至れり尽くせりのジムでしたが、やっぱりこちらも続かず…。仕事柄、帰りが遅くなるときもあったので、平日はなかなかジムに行けず、土日も行くのが億劫になってしまって、結局解約してしまいました。

ジムでウエストダイエット

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