ウエストダイエット!絶対痩せる方法は?

29歳OLが実際に体験したウエストダイエット方法を徹底比較!

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ジムっていくらかかるの?自分に合ったジム選びのポイントとは

   

ジムっていくらかかるの?自分に合ったジム選びのポイントとは

スポーツジムの探し方ポイント

店舗のある場所

スポーツジムは、「通いやすさ」が長続きするかどうかの一番の決め手です。このことから、店舗のある場所には細心の注意を払って選ぶことが大切だといえるでしょう。自宅や職場の近く、または乗換え駅など、いつもの行動範囲の中にある店舗を選ぶ人が多いようです。

価格

大多数のスポーツジムが会員制になっていて、入会金と毎月の会費が必要です。入会金はゼロ円キャンペーンなどが設けられていることが多いので、キャンペーン情報は見逃さないようにしましょう。
会費が高いほど設備やサービスが充実しているので、利用したい設備やサービスがある店舗の中で、よりリーズナブルな価格のところを選ぶのがおすすめです。

設備とサービス

店舗の中の様子をチェックしたり、どんな器具やマシンがあるかを把握したりするために、お試し利用がある店舗ならぜひそのシステムを使いましょう。
清掃がきちんと行われているかや、設備だけではなくダンスやヨガなどのプログラム、プール、入浴施設など、必要なサービスがあるかどうかをしっかりチェックして選ぶことが大切です。

ジムの種類と価格設定

最も安いのは市や区が経営する公営のジムです。会費制ではなく、1回数百円からの都度利用料金を設けているところがほとんど。たまにしか利用しない方には公営ジムがおすすめです。次に安いのは、大手がひしめく会員制のジムです。

会費は1ヶ月1万円前後が多く、昼の時間帯、夜の時間帯などで細かく価格設定がされているので、自分の生活スタイルに合わせて選ぶといいでしょう。
最も高いのがプライベートジムです。完全個室や自宅にトレーナーを招いて個人指導が行われます。価格はジムによって異なりますが、1ヶ月数10万円単位の出費を覚悟した方がいいでしょう。

持ちものや服装

一般的な服装は、トップス、ボトムス、アンダーシャツ、シューズで、ボトムスはショートパンツ+タイツのスタイルが人気です。加えて、女性はスポーツブラを用意するのがおすすめ。
バストの型崩れ防止や、摩擦による肌の黒ずみの予防に効果的です。他には、汗拭き用のハンドタオルと、シャワー後に使うバスタオル、替えの下着を用意しましょう。

まとめ

スポーツジムはそのお店によって、設備や料金もさまざま。自分に合わない店舗を選んでしまっては通うのが憂鬱になり、長続きしません。そうならないためには探し方が重要なのです。

スポーツジムが初めての方は、最初にウォーミングアップ、最後にクールダウンを忘れないようにすることと、体幹を意識したトレーニングを行うことが大切。
その上で、前太ももやヒップを鍛えるレッグプレス、腹斜筋を鍛えるトーソローテーションなど、気になる部位に合わせたマシンによるトレーニングを加えるのがおすすめです。

私が試したウエストダイエットの方法は3つ

美容家電でダイエット

1位は美容家電をつかったウエストダイエット。いろいろ試したけれど、やっぱり家で自分のペースでやれるというのは大きい!!それに、最近の美容家電ってすごい進化していて、エステと同じくらいのポテンシャルがあるんですよ~。
私が特に効果を感じたのは、「EMS」と「キャビテーション」。もともとエステでしかできなかった施術なんですが、これが自宅でできるなんて最高!!

美容家電でウエストダイエット

エステでダイエット

やっぱりエステの痩身コースは良かったです。人の手で施術してくれるので、リラックス効果もあるし、なによりキレイになってる!っていう実感がよかったです。美容家電よりも勝ってるのはそこかなと思います。ただやっぱりネックだったのが費用…。ほんとはエステでダイエットしたかったのですが、お金が続かず断念してしまいました。それに、人気のサロンは予約も取りづらいので、なかなか通えませんでした。

エステでウエストダイエット

ジムでダイエット

ジムでのダイエットで一番よかったのは、運動をしているときの爽快感!特に、ノリノリの音楽を聴きながらのトレーニングは最高のストレス発散!マシンでトレーニングしたり、トレッドミルで走ったりするのは自分との戦いで、時にはめげそうになっちゃいましたが…w
マシン・トレッドミル・水泳・ヨガと至れり尽くせりのジムでしたが、やっぱりこちらも続かず…。仕事柄、帰りが遅くなるときもあったので、平日はなかなかジムに行けず、土日も行くのが億劫になってしまって、結局解約してしまいました。

ジムでウエストダイエット

 - ジムでダイエット