ウエストダイエット!絶対痩せる方法は?

29歳OLが実際に体験したウエストダイエット方法を徹底比較!

*

美容家電でお尻ケア!おすすめのやり方は?

   

美容家電でお尻ケア!おすすめのやり方は?

お尻ケアにおすすめの美容家電

エアーマッサージャー骨盤おしりリフレ

産後太りや骨盤のゆがみが気になる方などから愛用されているのがこちら。エアマッサージ機能で骨盤周りの筋肉の引き締め、お尻の筋肉を引き上げ、むくみが気になる部位のもみほぐしなどが行えます。

継続して使用するとヒップアップやO脚改善の効果があったという声も。寝転がった状態でテレビやスマホを見ながらお尻ケアができるのも人気の理由のひとつです。1日中デスクワークで座っている時間が長い方や、腰周りがいつもだるい方におすすめ。

RFボーテ キャビスパRFコア

超音波の力で脂肪にアプローチし、老廃物として排出しやすい状態に導くキャビテーションが自宅でできるマシンです。高い周波数で肌を内部から温める作用のあるラジオ波(RF)や、筋肉に電気で刺激を与えてエクササイズ効果が得られるEMS機能も搭載し、トータルで部分痩せを目指せます。

お尻はもちろん、二の腕やお腹、太ももなど、脂肪が気になる部位に使用可能。お風呂の中でも使えるので、特に冷えやすいお尻のケアにはもってこいです。

美容家電を使ったお尻ケアの方法

エアーマッサージャー骨盤おしりリフレの使い方

お尻をケアする場合、横になった状態か立った状態で使用します。
ベルトをお尻の位置に合わせて巻き、ストッパーで固定。骨盤周りの筋肉である大殿筋、梨状筋、中殿筋を引き締めたい時には「しめつけ」コース、だるさやむくみが気になる時には「もみほぐし」コース、ヒップアップしたいなら「ひきあげ」コースをチョイスします。

RFボーテ キャビスパRFコアの使い方

お尻の場合は中央から外側にかけて、縦方向にジグザグに、左右10回ずつ動かし、次に、横方向に左右10回ずつ動かします。お尻全体で10分程度の時間をかけてゆっくりケアするのがポイントです。一度のケアで、キャビテーションとEMS、ラジオ波の3つの機能が同時に働くため、効率よく部分痩せができます。
引き締め感をアップしたい時には専用のジェルを使うのがおすすめ。また、お風呂の中で使用すれば専用ジェルは不要で、温め効果が期待できるというメリットもあります。

まとめ

お尻はエステティシャンに見られることに抵抗を感じる方が多い部位なので、自宅でできる美容家電でのケアは最適だといえるでしょう。特にお風呂で使えると、家族に対してのプライバシーも守ることができます。
お尻ケアをするにあたっての注意点というのは特にありませんが、自分の目で確認しにくい部位なので、時々は鏡に写して、左右対称になっているかをしっかり確認するようにしましょう。

私が試したウエストダイエットの方法は3つ

美容家電でダイエット

1位は美容家電をつかったウエストダイエット。いろいろ試したけれど、やっぱり家で自分のペースでやれるというのは大きい!!それに、最近の美容家電ってすごい進化していて、エステと同じくらいのポテンシャルがあるんですよ~。
私が特に効果を感じたのは、「EMS」と「キャビテーション」。もともとエステでしかできなかった施術なんですが、これが自宅でできるなんて最高!!

美容家電でウエストダイエット

エステでダイエット

やっぱりエステの痩身コースは良かったです。人の手で施術してくれるので、リラックス効果もあるし、なによりキレイになってる!っていう実感がよかったです。美容家電よりも勝ってるのはそこかなと思います。ただやっぱりネックだったのが費用…。ほんとはエステでダイエットしたかったのですが、お金が続かず断念してしまいました。それに、人気のサロンは予約も取りづらいので、なかなか通えませんでした。

エステでウエストダイエット

ジムでダイエット

ジムでのダイエットで一番よかったのは、運動をしているときの爽快感!特に、ノリノリの音楽を聴きながらのトレーニングは最高のストレス発散!マシンでトレーニングしたり、トレッドミルで走ったりするのは自分との戦いで、時にはめげそうになっちゃいましたが…w
マシン・トレッドミル・水泳・ヨガと至れり尽くせりのジムでしたが、やっぱりこちらも続かず…。仕事柄、帰りが遅くなるときもあったので、平日はなかなかジムに行けず、土日も行くのが億劫になってしまって、結局解約してしまいました。

ジムでウエストダイエット

 - 自宅で美容家電ダイエット